| アブドゥル・カリム原告団長が来日 全交大会(2010/7/31〜8/1、大阪) 交流集会(8/3、東京) |
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| 生活難からゴム園売却が進む 国立アンダラス大学調査による調査報告 |
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| スマトラ島パダン市の小学校・養護施設再建 支援カンパにご協力お願いします |
![]() ▲ 地震直後のパダン市の様子 ![]() ▲ アグネス小学校(震災直後) ![]() ▲アグネス小学校(仮校舎) |
| 弁護団・支援する会が現地を訪問 控訴審に向けた方針を協議 ( 2009/12/29〜2010/1/2 ) |
▲コトパンジャン・ダム被害者住民闘争協議会(原告団)役員会。2009/12/31。 ▲原告WALHI(インドネシア環境フォーラム)役員との打ち合わせ。2009/12/29。 |
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| インドネシア国営電力公社に腐ったトマトの雨 ( 現地紙「プカンバル・トリビューン」 2009/10/29 ) |

| 「裁判官は現地に来て私達の生活を見てください」 闘争協議会(原告団)役員会開催(2009/10/26) 高等裁判所に向けた署名活動を開始 |
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| 人権・環境破壊容認の不当判決取り消しを求め、控訴状提出 (2009/9/20) |
しかし、民事49部(中村也寸志裁判長)は、被害事実さえ認定せず、強制移住・生活破壊・自然環境破壊に全く目を向けず、人権感覚ゼロ・国際的常識からもかけ離れた極めて非常識な不当判決を言い渡しました。 コトパンジャン・ダム被害者住民闘争協議会(原告団)は、地裁判決後に備え約2年かけて原告住民の意思を確認し、代理人への委任状を集中してきました。 そして昨年12月31日の臨時大会では、いかなる判決が出されようと勝利するまで闘うという方針が決議されました。ワルヒも同様の方針を機関決定し、委任状を提出しています。 東京高等裁判所での逆転勝利をめざし、闘う決意を固めた原告を引き続き全力で支援していきましょう。 |
▲判決後の記者会見(2009/9/10) ![]() ▲東京地裁前(2009/9/10) |
| 判決文は約200ページありま すが、その要旨が裁判所より 出されています。 |
| 外務省がテレビ朝日の報道に不当な干渉 9月15日、中曽根外相(当時)記者会見 |
| コトパンジャン・ダム湖はほとんど干上がっている インドネシアの新聞が一面トップで報道 |
| インドネシアからの公正判決要請署名を東京地裁に提出 | 2009/8/14 |
| 被告JICAへの要請行動 | 2009/7/31 |
| 東京地裁での裁判が結審。カリム団長が最終意見陳述 | 2008/9/11 |
| 原告が国会議員を表見訪問 | 2008/9/11 |
| 参議院ODA特別委員会の国会議員がコトパンジャン現地を視察 | 2006/8/21 |
| 住民・環境に関する国際会議(IAPS)で、鷲見代表が、コトパンジャン裁判を報告(エジプト・アレキサンドリア) | 2006/9/11 |
| コトパンジャン・ダム 被害者住民を支援する会 |
| スマトラ島パダン市の小学校・養護施設再建支援カンパにご協力お願いします。 |
| 被告JBICは、軍隊による移転の強制や、移転先で住民が生活困窮に陥っていたことを知っていた。 JBICの調査資料SAPSには被害事実が詳細に記載されています。 |
| もし私達の街が水没したら・・・ |
| 世界遺産「スマトラの熱帯雨林」を破壊して建設されたコトジャン・ダム |

| 裁判の争点 |